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2012年5月

2012年5月30日 (水)

hiroさんと

今日はhiroさんから、「佐野市立吉澤記念美術館」の入場券が手に入ったから、ツーリングがてら来ませんか?というお言葉に甘えて、行って来ました(^_^)v

007 008 ←入り口で。 

私たちの一番見たかったのは明治時代に書かれた「葛生町の絵地図」。 残念ながら「写真撮影禁止」でしたので、写せませんでしたが、hiroさんの説明では、現在とあまり変わってない道路や河川や神社仏閣が書いてあって、おもしろかったです(^_^)v

006 ←ここは写真撮影OKの場所。

009 011 016_2 ←隣には「無料」の「化石館」があるので、ついでに見学。

014 ←今回のメインは、この最近近くの採石場で発見された「国内最小のナウマン象」の化石。

020 021 ←さらに隣には、こちらも「無料」の「葛生伝承館」があります。 人形浄瑠璃の人形が大きいのでビックリ!

018 019 ←その外壁には、「フレスコ画」を作成中でした。 実際に書くところが見られてラッキー(^_^)v

023 ←お腹がすいてきたので、すぐ近くの「葛生壱番館」のおなじみ「赤部」さんへ移動。 hiroさんが、白いバーエンドをぜひ撮ってくれというのでパチリ(^_^;)

024 ←コロッケバーガー、ハムカツバーガー、芋フライ、みそ饅頭を買って、hiroさんの「豪邸」でお食事ざんす←えっ、豪邸で食べるにしてはB級すぎるって?  ミー達は、普段、ステーキなどのA級ばかり食べてるから、たまには庶民のB級も食べてみるザンス・・・・(^_^;)

026 029 ←hiroさんが超最高級のコーヒー豆をひいてくださってる間に、「新車」を見せていただく・・・・かっこ良すぎ(^^♪

030 ←食後はツーリングへ。 カラッとした天気で、気持ちがいいsun

031 ←伝承館に模型があった「牧歌舞伎」の舞台へ案内していただく。

036 ←車の来ない裏道を、話をしながらのんびりと走ります。 hiroさんは「ちくわ」ばかりでなく、芸術・歴史・政治・語学など、あらゆることに精通されていて、「葛生のレオナルドダビンチ」と呼ばれてるのが納得です(^_^)v

038 ←絵地図にも有った、最奥に現存するお寺を見て・・・木浦原方面へ。

039 ←「ザゼンソウ」自生地を過ぎ・・・

042 ←「猿岩の滝」まで登って、折り返し。 hiroさんは日ごろのトレーニングにここまで登ってくるのだとか!しかも毎回タイムを計りながら(゜o゜)

046 ←葛生まで戻って、さらに琴平峠への登りを付き合ってくれたhiroさんが、ガンガン登って行く。このスピードを見よ!ブリッツェンも真っ青(゜o゜)!

050 052 ←頂上でお別れ。きょうはありがとうございました<(_ _)> まだ券が余ってるということなので、今度は「日本画の大正」を見ましょうか。 88kmでした。

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2012年5月29日 (火)

回復走

昨日は、図書館へ行ったりして、身体を休めました。

最近になって栃木図書館には「サイクルスポーツ」が置いてあるようになったので、立ち読み(バックナンバー以外は、借りられないので)。 久しぶりに見た自転車雑誌には、知らないメーカーやパーツがたくさんあって、「浦島太郎状態」でした(^_^;)

002 ←今日は午後から「雷雨」と言う予報だったので、近場の大平山へのんびりと。 まだ足に疲れが残っていて、1本で十分。 高齢者なので、なかなか疲れが取れまヘン(T_T)

003 ←くだって「下皆川林道」へ。 新緑の中をのんびり走る。 こんなにゆっくり走ったのは、いつ以来だろう?

005 ←「大中寺」で折り返して、「国学院」の所から「エンゼル坂」を登る。以前この坂の途中にエンゼルと言う名のレストランがあったので、この名前がついてます。 ここは、最初と最後が「激坂」なんです。 写真は、昔、ここに「円通寺」と言うお寺があった場所で「円通寺平」と呼ばれている所。

のんびりした「回復走」で約1時間走って来ました。やっぱり、乗った方が疲れは取れますね(^_^)v

今日は火曜日なのに、あちこちでローディーにたくさん会いました(^^♪

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2012年5月28日 (月)

BRM宇400kの試走(詳細)5/30版

注意! コマ図が、試走の結果を受けて、5/30版でかなり変更になったので、この記事もそれにあわせて書き換えました<(_ _)>

5月26日から27日にかけて、BRM宇都宮400kの試走をしてきました。 一言で言うと意外に「坂にやられました」(^_^;)

前評判では、このルートは「AJ宇都宮」にしては「平地コース」ということだったのですが・・・・。

以下、この記事はBRM609を「走る人の参考に」と書いてるので、コマ図持ってない人にはわかりずらいと思います<(_ _)>

簡単なコース図は、こちらのルートラボで。

AM5時に家を出て、スタート地点の「宇都宮森林公園」へ。

001_2 ←今日の試走者は、I塚さん・yamaさん・私の3名。AM8にスタート。

003 004 ←一番手でスタートしたのに、yamaさん・I塚さんにすぐに抜かされる(T_T)

007 ←いつものことながらN293は交通量多し。 たまに大型が通るので怖い。 ふだん車の来ない田舎道ばかり走ってる私は、こういう道は好きではない。

009 ←今日は暑からず寒からず、微妙な追い風も手伝って、実に気持ちがいい(^_^)v

登り基調はコマ図12までで、そこからはくだり基調になる。

010 ←そのおかげか、PC1にはクローズ1時間前に到着! PC1で1時間も余裕があるとは、信じられない「好走」ですわ~(^^♪

012 013 ←ここからは車もぐ~んと少なくなり、気持ちよく走れる。

017 ←コマ図24の分岐は、ここです。 ここから「戸中峠」への登りに入ります。 ここから頂上まで約7km。 前半はなだらか。

018 ←こんな感じの道を登って行きます。 峠の反対側に採石場があるので、たまに「ダンプ」が走ってくるので注意。

020 ←県境が頂上です。

021 ←コマ図25のすぐ先に、長さ450mくらいのトンネルがあり、大型の交通量も多いので、脇の歩道を走った方が良いでしょう。 歩道は広いです。

C ←ここがPC2です。 このすぐ手前にも「→棚倉町内」の標識がある十字路がありますが、コンビニは無いのでわかると思います。

PC2からPC3までは下り基調なので、ここで時間が稼げると思います。 風もたぶん追い風になる・・・はず(^^♪

コマ図32の手前にも踏み切りがありますが「↑豊都」が無いのでわかると思います。

コマ図32の先にY字路がありますが、右へ。 カーブしてコマ図33になります。

026 ←コマ図34からのN118は路肩も無く、大型も多いので注意です。 私が一番嫌いな道なのですが、他に道が無いので、AJ宇都宮では定番コースになってます(T_T)  たまたまこの日は大型が少なかったので助かりました。

027 ←PC3。この日は、どこのコンビニでもパン類がほとんどなくなっていて、棚に数個しか残っていなかった。 その中から私が選んだ調理パンが「期限切れ」だったみたいで、レジを通す時に、それがわかるんですね、びっくり!「それでいいよ」って言ったんだけど、売ってくれませんでした(^_^;)

029 ←ここがコマ図42の入り口。 入り口はくだりです。

031 ←コマ図43がここ。 左へ。

032 ←コマ図44。

033 034 ←わきの迂回路。ロードでも走れないことは無いけど・・・・一部じゃり深い所有り。

035 ←コマ図45の合流地点。 ここまでたいした距離はないので、押したほうが安全かも。 この先いきなり急坂の登り(T_T)

037 ←パノラマライン、最初はくだり基調。 途中、ここがコマ図47のY字路。 この先にもY字路が多いけど、基本的に「男体山」方面(左へ)を目指せばOK。

040 ←こんな感じの林道を登ったりくだったりしながら、高度をかせいで行く。

041 043 ←パノラマラインというわりには、たいしたパノラマは無い。 だいいち、登りがきつくて、そんなん見てる余裕も無いけど・・・・(>_<)

045 ←ここまで来て、やっとみつけたパノラマラインの看板。この道がはたしてルートなのかどうか、すっごく不安だったので、ホッとしました。

046 ←コマ図48。こういう分岐は「男体山」方面(左)へ。 パノラマラインは、とにかく左へ行けば間違いないみたい。 

頂上までは「男体山」方面へ。 後半は「三太の湯」方面へ。例外は旗が立ってる「三太の湯入り口」のT字路くらいかな。左折して三太の湯へは入ってゆかないように。

今回のルートは、全般的に、コマ図には書き切れない「分岐」が多いので、今まで培ってきた「勘」を総動員してください(^^)

047 ←この切通しが頂上。 156km地点。 この先もアップダウンがあるけど、ほぼくだり基調になる。

050 ←こちら側はすぐに集落が出てくるのでびっくり!

051 ←この「滝倉トンネル」の先、登りの途中に広場があり、新しいトイレがあった。 登山者用なのかな?

055 ←そこで、ついにI塚さんを捕らえました(^_^)v

056 058 059 ←くだって行くと、やがてコマ図51の「狭小区間」へ。 対向車もたまに来るので、スピードに注意。 でも、すぐに広い道になってくる。

064 ←夕暮れの中を、I塚さんと「日立」に向かって走る。 パノラマラインの後も、アップダウンの連続で、かなりキツイ(T_T)

やがて暗くなってきたうえに、コマ図が細かく右左折するようになってくるので注意して走る。

特に、コマ図63からは要注意。 

コマ図64の電気屋さんの看板は道路の方を向いていて、走ってくる方からは見えない。 

コマ図65は、曲がってすぐ右側に「床屋さん」が出てきたら正解。

コマ図67は美容室の看板は、過ぎてから振り返らないと見えないし、食料品店も閉まっていて看板も見えずらかったです。

日立からは微妙な「向かい風」で、しかも微妙なアップダウンが続き、疲れてるせいもあり、くだりでもスピードが上がらない。

069 ←そんな中、笠間のPC5までには「中山峠」を越えなければならない。なんだか、登りが長いな~って思っていたら、この中山峠の標識を見て納得。

071 ←コマ図91の先、高速道路の下をくぐったあたりから「道祖神(どうろくじん)峠」への登りが始まる。 土曜日の夜だというのに、車一台通らない。

072 ←走りながら「11%」の標識を撮ろうとしたら、あまりにスピードが遅いのでふらついてしまい、こんな画像に(T_T) 登るにつれて斜度が上がってくるという自転車乗り泣かせの峠。疲れてる足に鞭を入れて、必死に登る。

074 ←一度ゆるくなって、再度きつくなって、この「石岡市」の標識が見えたら頂上。 頂上で写真を撮ろうとしたんだけど、右手の広い所に「走り屋」さん達がたむろしてたので、そのまま通過。

ここさえ越せば、あとは平地になるので、頑張ってください。

コマ図101の入り口は、狭いのでビックリ!

コマ図103の手前にこれと同じような標識と道があるので、間違わないように。 私はここで間違っちゃいました(T_T) ランドマークの保育園が見つからず、真っ暗な中で、右往左往(>_<)

コマ図102から「500m」と言う距離を信じて走れば大丈夫。実際の道は、市道に沿ってる形で下りて行きます。すぐに保育園が出てきます。

コマ図116の入り口は、夜だとよく見ないと道が有ること自体わからないような道。 まあD273を走ってすぐ右折しても大丈夫でしょうけど。

本番ではPC6が「大野屋旅館」さんになるので、時間に余裕がある人は入浴および仮眠ができる。

077 ←あとは、平地オンリーで、I塚さんと前後しながら淡々と走りました。 これは、朝焼けに浮かぶ「筑波山」。

078 079 ←「壬生町」あたりからは、もう「完走」確実なので、I塚さんとおしゃべりしながらゆっくり走りました(^_^)v I塚さんはベテランなので、いろいろと参考になるお話を聞かせていただき、楽しかったです。

080 082 ←ゴールの森林公園「管理センター」前で証拠の写真をI塚さんがS藤代表に送り、ふたりで記念写真を撮る。yamaさんはすでに5時間ぐらい前にゴールしてました(速っ!)。

083 ←無事に終わって、快晴のダムの上を自走で帰られるI塚さん。 私も早く帰って汗まみれの体を風呂でさっぱり流したいの一念で、疲れた足をだましながら帰途に着きました。

最後になりましたが、一緒に走ってくれた、I塚さん、yamaさんに感謝です。 またパンクも故障もなく走りきってくれた自転車にも感謝!

本番を走られる参加者の皆さん、どうか頑張って完走してくださいね(^_^)/

             FIN

なお、yamaさんの試走記録がこちらにありますので、こちらもお読みくださいね(^_^)/

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2012年5月27日 (日)

ブルベBRM宇都宮609 400kmの試走

001 ←I塚さんとyamaさんと私の3人で行って来ました。

082 ←全員「完走」しました。 詳細は後日。 眠い(T_T)

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2012年5月23日 (水)

天気が良いのに

今日は、すごく天気が良さそうなので、久しぶりに「遠出」しようかと思ってたのに、なんだか調子がイマイチで起きられず、結局起きたのがAM8時(T_T)

で、いつものコースになっちゃいました。

001 002 ←昨日とはうって変わって、すごく良い天気。 でも、なんだか「やる気」が起きない。 8時間以上寝たのに、まだ眠い(^_^;)

003 ←「琴平」の登り口で、「K山さん」とバッタリ! 先日の「時空の路HC」の話を伺う。 K山さんの話はおもしろいので、ついつい長く引き止めちゃいました<(_ _)>

004 ←これから「山ノ神方面」へ登りの練習に行くというK山さんと別れ、いつもの琴平3往復へ。

005 ←「筑波山」も、くっきり見えました。 あのふもとでは、竜巻被害で大変なんだろうな~。

006 ←このあいだの強風で倒れちゃってたNO18の標識が直ってました(^^)

2往復目までは、かなりキツカッタです。やっぱり体調不良かも(T_T)

今日は「熱中症」に注意とか言われてるのに、くだりなんか、ヤッケ着ないと寒かったです。

まもなく400kブルベの「試走」があるので、ちょっと不安です。

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2012年5月20日 (日)

フェルト改の改

前回、フェルトのハンドルを、「フラットバー+バーエンド」にしてみたんだけど、なんだか、いまひとつ。

001 ←なので、今回は、こんな感じにしてみました。 ドロップハンドルを切って、上下逆さまに(^_^;)

これだと、長いくだりでもブレーキをかけ易い。 問題は、登りで「引けるか」? 具合を見に、琴平峠へ行きました。

021 ←どうも、しっくりこない(^_^;)  いろいろとハンドルの角度を変えながら登ります。

で、葛生側へくだっていたら、ナマズの「K野さん」・「金子プロ」・「M呂さん」の高速部隊とすれ違う(速くて、カメラまにあわず)。

3人だけで練習してんのかな~って思っていたら・・・・

002 003 ←TAKAさん、野州さんがあがってきましたよ。 TAKAさんに聞いたら、ナマズ練のいつもの平地周回のあと、唐沢→琴平の山方面周回をやっているのだとか。

それじゃ~、ひとつ、練習の「じゃま」をしてやりましょう(^_^)v

004 ←TAKAさんに撮っていただいた、私の登りの画像。 人のは撮れるけど、自分のは撮れないので、かなり貴重な画像です(TAKAさん、ありがとうございました)。

007 ←野州さん、TAKAさんに話しかけて、スピードを落とさせ、練習の「じゃま」をします(^^♪

008 009 010 ←C澤さんとU井さんも、あがってきます。 お二人には「このくらいの登りでハーハ-してるようじゃダメだ」などと適当なことを言って、ペースを乱してやりました(^_^;)

011 ←あれ~、この「太った人」は・・誰?新人?

012 014 ←なんだ、S崎監督さんじゃないの!監督さんには、ガンガン話しかけて、サイクリングペースに持ち込んでやりました(^^♪  でも、はやくも、これだけ乗れるようになったのは驚きです。 強い人は、回復力も人並み以上なんですね~(^_^)v

Imgp0050 ←S崎監督さんに撮って貰った。 なんだかハンドル回りが「異様」ですね~、乗ってる私も異様だけど・・・(T_T)

017 019 ←私のおかげで、中途半端な練習になってしまったナマズ練の皆さん<(_ _)>(左の写真の中央こちら向きが金子プロ)。

ナマズの皆さんとは、ここでお別れ。

ナマズ練に刺激を受けて、このあとの1本は、ほぼ全力で登りました。 足のほうは良かったんだけど、ハンドルがいまひとつ握りづらい。

いろいろと角度を変えながら登っていたら・・・・・

A ←頂上で、ヴァックスレーシングの「長沼選手」と遭遇! カメラが間に合わず、下ってゆく所を、ぎりぎりで(^_^;)。 頂上でも、ぜんぜんハーハーしてませんでしたね。平地のようでした(゜o゜)!

024 ←で、くだってきたら、折り返して登ってゆく長沼選手とすれ違った。 速かったけど、ここはまだ平地なので、登りの部分での速さが見たかったな~(^_^;)

そのあと、最後の葛生側からの登りで、下ってくる「女性ローディー」とすれ違った! ヘルメット&サングラスで、顔は見えなかったけど、あれがうわさの「幻の琴平の美女」(注1)なんだろうか?

ど~でもいいようなナマズの連中とじゃなくて、「幻の美女」と一緒に登りたかったな~(^_^;)

一応、ノルマの3往復やりましたが、ママチャリとちがって、ロードの3往復は、楽ですわ(^^♪

(注1)まだ「鹿沼のあにさん」しか遭遇したことのない、登りの速い美女。 鹿沼のあにさんのブログに、かすかにその後姿をとらえた画像がある。 琴平に出没するという「うわさ」なんだけど、一部にはその存在自体が疑問視されている。

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2012年5月19日 (土)

ママチャリで

今日は、ママチャリで「エヴァ」さんとツーリングに行って来ました(^_^)v

003 ←家をAM8に出て、まずは栃木が丘→オリンピックスタッフと、ゴルフ場の坂を3つほど越えて行きます。

004 ←今日は天気も良く、カラッとしていて気持ちが良い(^_^)v

006 ←「真名子(まなご)」という集落の奥にある「真名子のけやき」という、悲しい物語にまつわる大木を見に行く。

007 009 ←名前のない峠を越し、その奥にある「八百比丘尼」伝説の舞台を見学。この八百比丘尼伝説ってのは、日本のあちこちにあるみたいですね。 何百年も生きた女性って、宇宙人?

010 ←西方工業団地坂を越え、田舎道を通って「大越路峠」を目指す。

012 ←大越路峠の旧道は通行止めだったけど、理由がわからないので自己責任で走らせていただきました<(_ _)>

013 016 ←なんだか「廃道」とする予定みたいな感じ。冬からぜんぜん管理されてないまま・・・(T_T)

017 ←通行止めの理由が書いてないし・・・・。

019 020 ←峠をくだって右折、ちょいと走った所にある、隠れた「パン屋」さんへ。ここは「テクセラ」さんお勧めのお店なので、一度食べてみたかったんです(^^♪

022 023 024 ←こじんまりしたお店。 天然酵母を使ってるのだとか。 幾つか買って、近くの公園のベンチで食べました。 かなりもっちりしていて、小さいけど中身がしっかりしていて食べ応えは十分。

026 028 ←食後は、眼の前の道を「たろっぺ茶屋」までダラダラとした登りを走る。 たろっぺ茶屋の建物はすごいけど、駐車場はいっぱい(^_^;)

029 ←その途中にあったバス停・・・・う~む「おぎわら」だったか!「はぎわら」だったら、ナマズの連中には大受けだったのに、残念(^_^;)

031 035 ←下って来て、今度は「寺坂峠」を越しましょう。 ここは、後半がキツイよね~。

032 ←途中に落ちていた「鹿の足」! 誰が食べたんだろう? もしかして「熊」?(゜o゜)!

037 ←さて、お次は激坂で有名な「羽鶴峠」へ。 余裕のVサインなんかしてますけど、はたしてママチャリで登れるんでしょうか?

038 040 ←12%を必死の立ち漕ぎでかわすエヴァさん・・・・が、その先には・・・・・

041 ←ハイ、出ました18%! 写真では、たいしたことなさそうに見えるけど、実際にみると「壁」のように立ちはだかってます(^_^;)

042 043 ←エヴァさんの必死の抵抗もむなしく、一部「押し」が出ちゃいました(^_^;)  私のは外装6段だったので登れましたが、エヴァさんのは内装3段でしかもクランク長が152mmというしろものなので、無理。

私もエヴァさんのを借りて登ってみましたが、やはり「押し」が出ちゃいました(T_T)

044 ←くだって、右折。 こんどは「大釜林道」への長いダラダラ登りです。

046 048 ←峠を越したら、葛生までは下り基調。 その中で、前方にクロスバイクの若者を見つけ、即「追尾体制」に入るエヴァさん! ナマズジャージ着てると、ついついこうなっちゃいますよね~(^_^;)

049 ←葛生の市街地へ入る手前で見つけた「イチゴ組」というパン屋さん。 葛生壱番館の「赤部」さんで使ってるパンは、ここのパンなんですよね。

050 ←ちょうどPM3時なので、その「赤部」さんでハムカツバーガーとコロッケバーガーを頂く。 うまい! これで150円は、安いな~(^_^)v 

052 ←食後、最後の登りの「琴平峠」を越えて・・・・

053 ←S崎監督のお店に行ったら、なんと「yamaさん」が来てました。 やはり新しく出来たチームジャージを取りに来たのだとか。 この後、国体選手の「F富さん」も来て、話がおおいに盛り上がりました(^_^)v

055 ←で、私が受け取ってきたナマズジャージ! 世間の目があるので、これ着てる以上は、ゆっくりは走れないから、けっこうプレッシャーのかかるジャージですわ(^_^;)

113kmでした。

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2012年5月17日 (木)

K山さんと

今日は「琴平」です。

登りだしてすぐのところに落石があったので、片付けていたら・・・・

001 ←おっと、「K山」さんが来ましたよ(^_^)v

003 004 ←付き合っていただき、1往復半。

006 ←最後の登りは、スパートされちゃって、あっというまに見えなくなっちゃいました(゜o゜)!

008 ←お別れしてからは、どっと疲れが出ちゃって、たらたらと登りました(^_^;)

K山さん、遅い私に付き合っていただき、ありがとうございました! 練習にはならなかったでしょうね。 「時空の路」頑張ってくださいね(^_^)/

帰りに「カワチ」に寄って、いろいろ買い物をしてきました。 カワチは安いので、つい買い過ぎちゃいますね。 ママチャリに満載でした。 こういうこと出来るから、ママチャリは「便利」ですね(^_^)v

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2012年5月16日 (水)

風邪でも

やっと声が出るようになってきたんだけど、まだ変な声しか出ない(T_T)

いつになったら、治るんでしょう?

しかし、こんなに良い天気なのに、走らないのは「残念だ」というので、風邪が完治してないのに、走りに行っちゃいました(^_^;)

001 005 ←具合が悪くなったら、即帰れるように、一番近い「大平山」にしました。もう「蝉」が鳴いていて、初夏の雰囲気。

004 ←今日は熱中症に注意というほど暑くなるらしいので「短パン」です。  でも、下りは上半身がちょっと寒かったですね、ヤッケを着てちょうど良いくらい、風邪ひいてるし(^_^;)

006 ←いつもの競輪選手も頑張ってました。 仕事とはいえ、あそこまで追い込むのは大変だなぁ~(^_^;)

007 ←吹く風もここちよく、気持ちよく登れました。ちょっとやってなかったし、風邪ということもあり、最後の2本はキツカッタです。

帰宅したら、また声出なくなってました(T_T)←なにやってんだか。

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2012年5月13日 (日)

ブルベ宇412 300kのスタッフ

4月12日は、「AJ宇都宮」の300kブルベの日。 前日の夕方から横になったものの、結局そんな早くからは寝られず、徹夜のままAM2:30家出で自走で森林公園をめざす。

021 020 ←AM5:30ごろから、受付の準備を始め、しだいに参加者が集まり始まる。 天気も良く、寒くもなく、絶好の条件。

016 ←強豪の顔にも「今日は楽勝だなぁ~」という余裕が見え隠れしてますよ。 これが後半「大泣き」に変わろうとは、この時点でいったい誰が予想してたでしょうか(^_^;)

015 ←ブリーフィング風景。7時と8時スタートに分けましたが、ほとんどの人が7時スタート。 参加者数は83名。

018 ←今回の話題をさらったのは、「K田さん」のこの「実用車」。30kgぐらいあるらしい(゜o゜)! 奥に写ってる、最速MTBライダーの「ふぃりっぷ」さんもビックリ!

15人づつのウェーブに分けて、スタート! 

スタート終了後、受付場所を片付け、私とS籐さんは、受け持ちのPC3「塙」(177km地点)へ移動です。

023 025 027 ←途中で、元気に走る女性ライダーや、オルテガさんや岳人さんを追い越しながら、途中にある「大子」のPC1へ。

029 ←PC1にて。まだ66km地点なので、皆さん、休憩は短め。

031 ←受け持ちのPC3へ着いたのが、ちょうどお昼頃だったので、まずは「道の駅」の食堂で腹ごしらえ。天気も景色も良く、最高!・・・・だったのは、ここまで。このあと、とんでもない「地獄」が待ち構えて居ようとは(>_<)

食後も、駐車場が満杯なので、なかなか参加者が見える所に車を置けない。何度か移動しながら、一番良い位置を、やっと確保。

で・・・・PC2に連絡を取ってみると、トップはすでにAM11:30ごろ折り返してPC3に向かってるとのこと!

計算してみると、トップの人はこちらに13:40分~14:00頃には着く感じ! もうそろそろ来るんじゃないの! いそいで、受付の準備に入る。

そのころ、天気は良いものの、気温が下がり、北西の冷たい風がビュウビュウ~吹き抜けるようになってきてました。 このPC3にしたコンビニの前は日陰でしかも風をさえぎる物なし、という悪条件(>_<)

そこに立って、いつ来るかも判らない参加者を待っているうちに、治りかけていた「風邪」が悪化してしまい、喉の痛みと咳で、話をするのも大変(T_T)・・・・・さみぃ~wobbly

034 035 ←そんな感じで待つことしばし。やがて14時ちょい過ぎにトップの人たちが次々にやって来ました(速っ!)

こんなに強い人たちでも、PC2からここまでの間にある「激坂」とこの「強風」・「寒さ」には泣きが入ったそうです(^_^;)

039 ←「ロンリーH」さんも3番だか4番くらいで到着!速い!さすがですね~。

038 040 ←おっ!続いて「yama」さん御到着!速いじゃないの~! ここらへんの強い人たちは、177kmぐらいなら、あっさり走っちゃうんですね。

041 043 ←お次は極太ブロックパターンタイヤのMTBでガンガン走っちゃう「ふぃりっぷ」さん御到着!この自転車で、この速さは、いつものことながら、ほとんど信じられません(^_^;)

044 045 046 ←補給が終わった「ロンリーH」さんや「ふぃりっぷ」さんたちが、次々とスタートして行きます。

それにしても風が強くて、寒いdash その中、最終走者が来るか、またはクローズの19:52までじ~と立って居なければならないとは!病弱な私としては、ほとんど倒れちゃいそうな寒さなんですけど・・・ゲホゲホhospital

047 048 ←おっと「ポッキー」さん御到着。これこれこの新車の「デローザ」が見たかったのよ~。クロモリフレームにWレバーが、渋くてカッコ良過ぎ(^^♪

050 ←ここに到着した参加者の100%の方が、あの「激坂」とこの「強風」に泣いたとおっしゃっておられた<(_ _)>

052 ←さすがの「なでら男」さんも、疲れた表情で補給(^_^;)

054 ←激坂と強風のお話で、参加者同士が盛り上がるの図。

053 ←寒い上に、吹きさらしの場所での補給に耐える参加者の方々。

055 ←なにこれ?珍百景!

056 ←走るスタッフの「H川」さん! くだりを飛ばしていたら、いきなり落車しちゃったのだとか(T_T) それにしても、ここが破れる落車って、めずらしいよね~。 さらには、下にパンツ履いてるってのもめずらしいけど・・・・まぁ、そのおかげでずり剥けにならずにすんだのかな?(^_^;)

057 059 ←「masa(茨城)」さんも、元気に到着&出発!まだまだ行けそうな雰囲気でした(^_^)v

Cimg9515 ←PCでの私のスタッフ風景(masaさん提供)。

060 ←「ちゃりけん」さん達も到着!このお方は、バイタリティの塊のようなお方なので、激坂も強風もへっちゃらでしょう・・・たぶん(^_^;)

064 ←「abe」様御到着!最近走れてないなどと言いながら、登りも強風も、こなしてのPC3到着はさすがです!

065 066 ←日が傾く中、次々と参加者が出発されてゆきます・・・・・と、あら、PC2スタッフの「B坂」さんが自走でPC3まで来ましたよ!トレーニングをかねて、走って来たのだとか(゜o゜) ここから「輪行」で帰宅されました。

067 070 ←7スタートのクローズが迫る中、来ました!「実用車」を駆る「K田」さん。 間に合わないのかと心配しながら走り続けたそうですが、そのわりには、途中落ちていたチューブラータイヤを拾ってくるという余裕ぶちかまし(^_^;)

071 072 ←真っ暗になって、寒さがさらに厳しさを増す中、「岳人」さんや「オルテガ」さんが到着。今日のような条件だと、後ろの人ほど厳しい中を走らざるを得ず、ますます大変になってきますね。

075 ←最終到着のこのお二人は、タイムぎりぎりの厳しい条件にもかかわらず、この笑顔がすばらしい(^^♪ 女性が持っているのは「レッドブル」(^_^)v

このPC3ではわずかに「4分差」でタイムオーバーになられた女性がおられたのですが、そのかたは、ゴールまで頑張って走りきっていました。 わずか4分遅れでもDNFになっちゃうブルベの厳しさ。 でも、途中でやめずに最後まで走りきったその方には「完走者」として、拍手をおくりたいと思います。

076 ←PC3終了ご、今度はPC4の応援に行かなければならないので、いそいで夕飯を無人となった道の駅のホールで食べる。 もうこの頃には喉が痛くてがらがら声。咳をがまんしながら、喉の痛さをこらえつつ、食べ物を流し込む(>_<)

まだ走られてる参加者を追い抜きながら、PC4に向かう。PC4に着いたのがたぶん21:30ごろ。

077 078 ←PC4担当の「A本」嬢と「O田」さん。寒い中ご苦労様です。「A本」嬢には「ブログに載せるなら、美人に撮れ」と厳命されたのですが、なんせ古いデジカメでしかもストロボ撮影ですから、これが限界ですわ~。ほんとうのA本嬢はさらなる「美人」であることを、お約束いたします<(_ _)>

079_2 ←ぱらぱらと参加者が到着する中、ついに来ました「実用車」! おまわりさんと間違われたことがあるらしいけど、この画像見たら、間違われるのも納得ですなぁ~(^_^;)

081 082 ←しだいにここのクローズタイムが迫る中、最終走者となった「オルテガ」さん(右の画像)は、パンクのうえ、体調不良で厳しいとおっしゃっておられた。

PC4が23:24でクローズ。 「O田」さんとお別れし、その後は最終ゴールへ向かいます。

083 ←途中、「小白井トンネル」手前の坂を頑張る実用車の「K田」さんを激励! しかし、この重い自転車で、すごい人だな~。これに比べたら、ママチャリなどは、軽量の部類に入っちゃいますね(^_^;)

084 085 086 088 089 ←真っ暗な中を走リ続ける参加者を激励しながら戻ります。

090 ←ゴール手前で「abe」さんとばったり! 頑張りましたね、完走おめでとうございます(^_^)/

その後、ゴール担当の「S藤」さん「I塚」さんのお手伝いをして、終了したのがクローズタイムの13日AM4:00。 それからゴールの撤収作業。 終わったのが5時ごろ。 もう明るくなってました(^_^;)

自走で帰宅して、風呂を沸かしてるあいだに飯を食べてたら、箸を持ったまま何度か寝ちゃってました 。

今回は「移動スタッフ」でしたが、やってみると、なかなか大変な仕事で、今までスタッフの方たちにどんなにお世話になっていたのかがわかって、良い経験になりました。

最後になりましたが、参加された皆さん、スタッフの方々、お疲れ様でした。 またブルベでお会いしましょう(^_^)/

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2012年5月 9日 (水)

大平山

002 ←きょうは、午後から雷雨かも、という予報なので、近場ですぐに逃げ帰れる「大平山」にしました(^_^;)

003 ←ゴルフ場の終わった所から、この「展望台」(山田屋の所)まで10本です。

登りは大汗、下りはジャンパー着てちょうど良いという気温。

007 010 ←競輪選手があの「超重いギヤ」で登ってました! 今の選手はギヤ比4以上を付けてるらしいので、それでここを登っちゃうってのが、信じられません(゜o゜)!

013 ←7本目、もうかなり疲れちゃって、「早く雨降ってこないかな~」なんて思いながら下ってきたら。前から高回転で登ってくるローディーが! 誰かと思っていたらバックスレーシングの「長沼選手」でした!(あわててカメラを起動させたので、ブレブレですみません)。

なるほど!日本のヒルクラチャンピオンは「高回転」なのかぁ~!むふふ、あのワザを盗んじゃいましょう"^_^"

というわけで、残りの3本は急遽「高回転」で登ることにしました←すぐに影響されやすいタイプ(^_^;)

が!・・・・高回転もキツイ!

脚もキツイけど、なんだか腕が疲れちゃうんですけど・・・。

まぁ、そんなことやりながら、なんとか雨にも降られず、終了しました(^_^)v

さすがに3連ちゃんはきついな~。ここのところ風邪ぎみで、喉は痛いわ、咳は出るわ、体調不良なんだけど「全日本走って治す会」会長としては、寝ていられない所。

師と仰ぐ「エディーメルクス」なんかは、ツールの最中に落車で顎骨折し、食事も噛めない状態なのに最終日まで走り抜き、あまつさえアタックまでかけてたというのですから、風邪ぐらいはなんでもないこと(*^^)v

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2012年5月 8日 (火)

火曜日は

火曜日は、mottiさんとお会いする確率の高い日。

でも、今日は誰とも会わずに3往復終了。 で、着替えようとしてたら・・・

001 ←Masaさんが登ってきました! 夜勤明けでも、走りに来る情熱がすばらしい(^_^)v

で、お話をしていると・・・・

002 ←やはりmottiさんが登って来ましたよ! 奥様と映画に行った帰りなんだとか。 やはり自転車乗りにとって、家庭サービスは必須ですよね(^_^;) 走り足りないとかで、即下って行かれました。

003 ←そうこうしているうちに、寒くなってきたのでMasaさんともお別れ。 なんだか練習のおじゃまをしちゃったみたいで、すみませんでした<(_ _)>

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2012年5月 7日 (月)

皆さんと

001 ←練習に行く途中。前回とまったく同じ場所でポアッソンの「マスター」とバッタリ! 偶然とはいえ、あまりに同じなので笑っちゃいました(^_^;)

002 ←マスターとお別れして、琴平峠へ向かっていると、前から元プロの「N里さん」が来ましたよ。 で、競輪関係のお話をうかがっていると・・・・

003 ←こんどはK山さんが下りて来ました(^_^;)

で、3人で話が盛り上がっていると・・・・

A ←現役競輪選手がやってきました!

005 ←N里さんのお知り合いでした。 最近の競輪は高速化してて、なかなか大変らしいです(^_^;)

しばらくお話をしていた後、解散。 さて練習に行きましょう!

006_2 ←葛生側の工事した所で、砂利が大雨で流されていた部分を工事関係者のかたが掃除してくれてました(^^♪

親切だな~って思っていたら、今日は工事の「完成検査」だったみたいで、そのために掃除してたんですね(^_^;)

007 ←2往復目の葛生側を登っていたら、上から「キーキー」とブレーキ音を響かせながら、おじさんがママチャリで下ってきましたよ・・・・もう、琴平ぐらいはママチャリで登るのが普通なのかも(^_^;)

010 ←帰宅したら「エヴァ」さんが「新城選手」の直筆サイン入りカードを持ってきてくれました(^^♪  なんでも、S崎監督が「茂木」のレースの審判に行った時にもらってきたものらしいです。 ありがとうございました(^_^)/

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2012年5月 5日 (土)

ピスト

002 ←ここ二日ほど雨だったので、やっと晴れて気持ちいい!

004 ←今日も、「琴平峠」に向かっていると、ちょい手前に、なにやら「怪しい」集団が!

005 ←なんと、ナマズの「ピストチーム」が練習中でした。N里元プロ、F富国体選手、金子プロに競輪学校受験生達など、そうそうたるメンバー(゜o゜)

奥に、ジーパンはいてる「がきまんプロ」もいらっしゃいましたね~(^_^;)

006 007 008 ←N里さんの指示をF富さんが受けて、練習再開。 金子プロの筋肉がすごい!

009 010 ←ものすごいスピードで駆け抜けて行く!かっこ良過ぎ(^_^)v M呂さんはロードで参加してましたが、あのスピードでの感想を聞きたいところです(^^♪

012 013 ←と、そこへテクセラさんやノブさんたちが、ちょうど琴平から降りてきましたよ。 もうすでに唐沢山などを走ってきたのだとか!偶然ながら、お会いできてよかったです(^_^)v

014 ←皆で見てる前を、またまた高速で駆け抜けて行くピストチームdash 速くて、写すのが困難(^_^;)

015 016 ←で、これからお食事に行くという、ツーリングの皆さんとはお別れpaper

Z ←最後の「10本目!」を見送って、私もトレーニングへ。

019 ←今日の琴平峠は、けっこうローディーが来てました。ここ2日が雨で乗れなかったですからね~。

このあとの、くだりで「Y口さん」とすれ違ったし。

025_2 ←1本目の葛生側からの登りで私を撃墜して行ったのは「H見君」だったような。 久しぶりだったけど、彼も頑張ってますね(^_^)v

027 024 ←葛生側の工事した所の路肩の砂利が、雨で流れちゃってて、このありさま。 全部アスファルトにしちゃえば良かったのにね~(T_T)

029 ←今日の予報では、午後から雷雨の可能性ありということだったけど、ぜんぜんそんな気配なし。 これなら遠出できたかな~(T_T) 3往復で60kmでした。

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2012年5月 2日 (水)

山本屋カレーうどんツーリングの詳細

28日~29日が「ブルベ300k」の試走。30日がシャミセンさんの「ツールド足利」142km。

朝5時に起床したけど、かなり疲れてるし、夕べ寝る寸前にPCに問題発生で、その解決に時間をとられ、結局4時間しか寝てないので、なんだか今日は行きたくない感じ(T_T)

行くか行かないか、散々迷ったあげく、しかたなく行くことにしました。

001_2 ←天気がいまひとつにもかかわらず、集合地点の「やすらぎの湯」には、11人が集まりました。 今回の計画主任の「K山」さんのブリーフィングのあと自己紹介。

006 ←で、出発です。 まずは「須花坂」をめざします。

014 ←11人が数珠繋ぎでは、後続の車がなかなか抜けないので、前6人後ろ5人に分かれて、間をあけて進みます。 大型1台分ぐらい空けるとちょうど良い。

019 ←けっこう良いペースで「須花坂」を通過。

020 ←くだって、お次の「藤坂峠」はフリーランという指示が!速い人たちは、ここぞとばかり、かっ飛んで行っちゃいましたdash この写真には写らないほど先に行っちゃってます(゜o゜)

023 ←速い人達は、最後尾まで戻って、再度登ってきました(^^♪

024 ←くだったところにある「諸井酒店」で休憩&トイレ。いつものことながら、自転車談義に花が咲きます。 これがまた楽しい(^^♪

026 ←で、今回のハイライト「長坂林道」へ!ここも「フリーラン」にしたので、後半の開けたところでは、速い人がかなり上のほうを登ってゆくのが見える(゜o゜)

027 ←ここもトップはお茶目な「mottiさん」がダントツ! 速い人達は、またまた再度くだって、最後尾と一緒に頂上へ。

031 035 ←「梅田ダム」までくだり、さらに桐生市内へ。 ここでも前のグループと後ろのグループの間を空けて走ったので、車は抜きやすかったみたい。

036 037 ←細かいルートを走って、この橋が見えたら目的地までもうすぐです。

039 040 ←お昼ちょうどに、山本屋さんに着きました。

ここまでは良かったのですが・・・・

なにせ、計画主任が、いまをときめく「雨男大魔王」のK山さんですからね~。 このまま無事に終わるとは、誰も予想してませんでしたが・・・・

帰りは、やっぱり!

043 044 045 046 049 ←雨ですわぁ~rain  

でも、先頭を引く「Y崎さん」の「雨を楽しみましょう」という一言で、皆さんリラックス(^^♪ 土砂降りではなかったのが、救いでした。

050_3 ← やすらぎの湯まで戻って、解散。 私とmottiさんは琴平峠経由で帰りました。 mottiさんとは登りのスピードが違うので、登り口でお別れ。

参加者の皆さん、今日はありがとうございました。 またよろしくです。 計画主任のK山さん、準備を含め、いろいろお疲れ様でした。

150kmでした。

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2012年5月 1日 (火)

ツールド・足利の詳細

まだブルベ300kの試走の疲れも取れてないんだけど、チーム・シャミセンさんの「ツールド・足利」と聞いては、参加せざるを得ないでしょう。 AM5:30起床、AM7:30家出で、集合地点の「やすらぎの湯」へ向かう。

077 079 ←これだけの人数が集まりました。ウェアーが全部違うのがおもしろい。

20120430092328 ←自分の写真は撮れないのですが、これは「がきまんさん」が撮ってくれた物です(^。^)

080 081 ←かっこいい大型バイクで「がきまんさん」がお見送りに来てくれました。自転車で頑張って走ってても、併走するバイクのほうは、超低速走行なんですね~(T_T)

20120430094045 20120430094125 ←これもバイクの「がきまんさん」が撮ってくれました。自分がどんな姿勢で乗ってるのかが分かって、非常に参考になります(^_^)

087 ←190センチ以上ある「ジャンボさん」の後ろに付くと、前が全然見えませ~ん(^_^;)

「須花坂」→「藤坂」とこなして・・・

090 089 ←いつもの「諸井酒店」で休憩。ジャンボさんにジャンボアイスの取り合わせ(^^♪

094 095 ←その後、今回の中で一番長くてキツイ「長石林道」へ挑戦! ここは何回登ってもキツイね。特に、疲れてきた頃、視界が開けて、上方にうねうねとガードレールが見えるのが嫌いです。

100 103 104 ←全員登りきって休憩していたら、女性のライダーがなかなかのペースで登って来られました。 お連れの男性も登って来て、しばし歓談(^^♪

お蕎麦を食べに、輪行で来られたのだとか。一緒に下って、老越路峠でお別れ。

107 ←時間も押してきてるので、梅田ダムから下ったところで食事にしようとしたら「定休日」(T_T)

110 ←それではと、桐生市内を右往左往しながら、次のお目当てのソースカツ丼の「藤屋」を探す。

112 ←やっと着いたら、ここも定休日! ちょうどご主人が車でお出かけする所で「ごめんね~」って謝っておられた(^_^;)

114 117 ←それではと、KCさんが、お知り合いに別のソースカツ丼屋さんの場所を聞き・・・向かう。

120 ←ここはやっていたけど、順番待ちがいっぱい(>_<)

もう、皆さん腹ペコなので、待っていられない。しかたなく別のお店へ行くことに。 なんだか山岳の「ツールド・足利」ではなく、もう食堂の「ツールド・桐生」って感じに変わっちゃってますな~(^_^;)

125 122 ←で、結局行き着いたところは、ここのところ何回も来ている「ピザ食べ放題」のお店でした(^^♪

131 133 ←食堂探しで疲れちゃったので、食後は近くにあるCRで帰ることになっちゃいました(^_^;)

138 ←いつものように、途中から帰られるお方が居たので、やすらぎの湯へ戻ってきたのは、この写真を撮ってくれてジャンボさんを含めて5人。 お疲れ様でした。

141 142 ←私とエヴァさんは、琴平峠経由で帰り、下ったところでエヴァさんともお別れ。 ありがとうございました(^_^)/

142kmでした。

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山本屋のカレーうどん

今日は、K山さんプレゼンツの「山本屋カレーうどん」ツーリングに参加させていただきました。

043 ←行きはよいよい、帰りは・・・・rain

まだ、昨日の「ツールド・足利」の記事を書いてないので、それが書き終わったら詳細を書きますね。 少々お待ちを<(_ _)>

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